脳を心を凪にする。今後の目標だ

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  • 困ったことに、非嘔吐過食が止まっていないんです。
    なぜかっていうと、まだ何もないとき、暇なときの緊張が高いんでしょうね。
    大嶋信頼氏のブログ、その名も「緊張しちゃう人たち」だもんね。

    トラウマの人はストレス刺激があると、普通の人とは逆に、ストレス反応が下がるっていうあれで。
    自分で過食して自己嫌悪に陥る(=ストレス刺激)と、ようやく脳が平静を取り戻すという瞬間を、明らかに感じました。

    あかん、こういうふうに意識で考えてしまうとダメなんだけど…

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    脳を凪にするにはどうしたらいいのかな

    いつも脳を凪にする方法は、たぶん、毎日大嶋本を読むこと
    暴露療法ですからね。
    2~3行に1回、必ずフラッシュバックします。

    フラッシュバックしたときに、呪文を唱えること。

    他には、ストレスを自ら与えることですかね。
    大嶋氏がやっているような、ジョギングや筋トレですとか。
    もちろん、仕事も適度なストレスになります。

    もう1つは、憧れの人・尊敬する人のように振る舞うこと
    真似して自己暗示を外すんですね。
    私は「暇なとき、飲酒して過食してしまう」という自己暗示が入っています。

    尊敬する対象を、ストイックにダイエットしている人じゃなくて、毎日脳が凪で、のんびり過ごしている人にしようと思います。
    すでに狙いは定めて、その人のブログを読破したのです。

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    まとめ

    非嘔吐過食=自己嫌悪で、他にストレスがなければないほど、やってしまいます。
    私には自己嫌悪というストレスが必要だからです。

    でも、トラウマが癒されればそんなもの必要ないはず。

    この脳の状態を平穏なものにするにはどうしたらいいのでしょう?
    とりあえず自分で考えたのは3つ。

    大嶋本 を読むのはちょっとしんどいのですが、頑張って自分にストレスを与えようと思います。

    憧れの人の真似をするのは、簡単で楽しいです。
    だらだらゴロゴロ して、反省しないのです。

    ジョギングとかはしたくないです。
    スクワットを2セットやったので許してください。

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    ココ